8月 13, 2014
(via itokonnyaku, hsmt)

(via itokonnyaku, hsmt)

8月 11, 2014
"「佐世保の被疑者の少女は文学好きだったそうだが文学のせいだと言わないのか」的なツイートが流れてきたが、50年前なら文学のせいだと言われてたかもね。若者に悪影響を与えると言いがかり付けてもらえるうちが花というところあると思うよ。言われなくなったらそのカルチャーに力がなくなった証拠。"

Twitter / lawkus (via mypalfootfoot)

言われなくなったらそのカルチャーに力がなくなった証拠。

たしかに文楽や歌舞伎で殺しをしたとかいう話は聞かないな.

(via bgnori)

浄瑠璃で心中が流行ったりはしましたね。

(via myk0119)

(layer13から)

8月 11, 2014
"「毎日違う道で会社に来い」
僕が仕事始めたときにある先輩から言われた言葉だ。
「脳はルーティンワークになったところから回転しなくなる。脳を回転させるためには常に新鮮な体験をするように自分を仕向けて行くんだよ」
その先輩は常に「既成概念をぶっ壊す、ひっくり返す」ことが企画の源泉なのだと僕にいろいろなかたちで叩き込んでくれた。"

疑問を持つ感性|setzy(節丸 雅矛)のブログ |Ameba (アメーバ)

(layer13から)

8月 10, 2014
"そして「夢を叶える方法」というのはこれだそうです。

・必要な人と会う。
・不必要な人と会わない。


それは、一瞬でわかるみたい。
それは、「面白い人」「面白くない人」というのにも似ていて。「面白い人」とつるんでいた方がいいよっていう話。
「面白い人」って、何か物事があった時、一人でもやって来る。
「面白くない人」はネズミ講のごとくつまんない人をつれてくる。

「面白い人」ってなかなか増えないけど、「面白くない人」の方が繁殖速度がやばい。
だから、「面白くない人」と一緒にいると、どんどんつまらなくなっていくんだって。"

【注意!】※意識高め 夢を叶える方法 ※意識高め - yuuuuuiiiii!!!!!nnnnnh (via yue)

(konishirokuから)

8月 10, 2014

(konishirokuから)

8月 10, 2014
poochin:

moznohayanie:

drhaniwa:

断捨離中に1970年代の月刊誌がでてきて、何気に開いたページが素晴らしかったのでシェア。
Twitter / jazgra

バカボンのパパって、ホントすごいなぁ。

自分とふたりっきりで暮らすのだ自分のぱんつは自分で洗うのだ自分は自分を尊敬しているからそれくらいなんでもないのだ
自分がニコニコすれば自分も嬉しくなってニコニコするのだ自分が怒ると自分はこわくなるのですぐに自分と仲直りするのだ自分はとっても傷つきやすいから自分は自分に優しくするのだ
自分の言うことさえきいていれば自分は自分を失うことはない自分は自分が好きで好きでたまらない自分のためなら生命も惜しくないそれほど自分はすばらしいのだ

poochin:

moznohayanie:

drhaniwa:

断捨離中に1970年代の月刊誌がでてきて、何気に開いたページが素晴らしかったのでシェア。

Twitter / jazgra

バカボンのパパって、ホントすごいなぁ。

自分とふたりっきりで暮らすのだ
自分のぱんつは自分で洗うのだ
自分は自分を尊敬しているから
それくらいなんでもないのだ

自分がニコニコすれば
自分も嬉しくなってニコニコするのだ
自分が怒ると自分はこわくなるので
すぐに自分と仲直りするのだ
自分はとっても傷つきやすいから
自分は自分に優しくするのだ

自分の言うことさえきいていれば
自分は自分を失うことはない
自分は自分が好きで好きでたまらない
自分のためなら生命も惜しくない
それほど自分はすばらしいのだ

(mekaraurokoから)

8月 9, 2014
"「理由を言え!」→説明→「言い訳すんな!」→沈黙→「またダンマリか!」→謝罪→「謝ればいいと思ってんのか!理由を言え!」→"

「理由を言え!」→ 説明 →「言い訳すんな!」← これ | ライフハックちゃんねる弐式 (via plasticdreams)

(plasticdreamsから)

8月 9, 2014
gkojax:

なぜこんな画像保存したんだろって画像を成仏させてあげよう|ラビット速報

gkojax:

なぜこんな画像保存したんだろって画像を成仏させてあげよう|ラビット速報

(highlandvalleyから)

8月 9, 2014
"

なになに?夫婦になると「恋」はなくなりますか?って。
「恋」が冷め、「愛」が生まれる?みたいな?
「夫婦は恋しいから一緒にいるのではないのだ」とか?

ふむ…夫婦になったら恋ってなくなるのでしょうか?

まぁ、「恋」がなくても一緒にいられるのが夫婦ですかね。結婚は修行ですから♪

でもどうでしょう。
一緒にいる理由をなんとでも説明できるのが夫婦、だからこそ「恋」がないように見えている…ということもありそうじゃないですか?

「子どものためを思って」
「離婚するの、大変じゃないの」
「世間の目が」
「一緒にいるのが当たり前でしょ」

こういう理由に目隠しされて、一緒にいる理由「恋しているから」が出てこない。

対して、夫婦ではない男女が一緒にいる理由を説明するのには「気持ち」が大部分を占めてしまうのではないでしょうか。

「だって愛してるから」

後は、「いや、成り行きで」とかか。

見えにくいか、見えやすいか、それだけの違い。

恋が見えやすかった「付き合ってた頃」に比べ、見えにくくなった「結婚生活」…だから「夫婦の恋なんて、もう冷めた」と結論づけていることもあるのかもしれない。
そう思い始めました。

気が向いたときの散歩じゃないんだよなぁ、夫婦ってのは。
趣味で歩くんじゃない、プロの長距離走なんですよね。

走ってりゃ苦しいときもあるし、しんどくて吐くこともある。だけど、好悪を超えて、損得を超えて、それでも走りつづけてしまう…一緒にいる。

めっちゃ恋やん、これ。

「あなたと一緒にいて、どれほど苦しんだか…そして苦しんでいるか、わかってるの!」

と、今度嫁に言われたときは、こう言ってやることにします。

「それは、恋だね」と。

…いやいやいや、そんな勇気ナイナイナイ。

ま、好いた惚れたは人の数だけありますから、夫婦の関係もアレでしょうね。

夫婦になると恋はさめるのか?
結論「人による」。…ぷっ。

"

恋とはどういうもの?夫婦になるとなくなるの? (via itokonnyaku)

(itokonnyakuから)

8月 9, 2014

(元記事: feiyueshoesusa (inujitaから))